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ジャガーの部屋


[261] 怖くてたまらない
詩人:ジャガー [投票][編集]


光がいつだって怖かった

君の居場所を通り過ぎて

夢の舞台に近付く前

僕はこんな恐怖を

確か感じていた




嫌な予感にも似て…






今日

求めた場所に行きます

幼い頃見てた悪夢に

良く似たものが邪魔して

ずっと眠れないまま

朝が訪れました




表れました僕の真実




なんという憶病者だ



 

2009/10/10 (Sat)

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