詩人:ゆぅ。。。 | [投票][編集] |
死んだ人にわ何もしてあげれない…
君が思い出したその人達が生きている間に…
君が今 生きている間に
どれだけのことを想いを込めて行動に移してあげれるか…
そのために1番嫌なことを必死になって想像して悲しんで苦しむんだ…
そして悲しんで苦しんだ分………
その大切な人達を もっと大切にするパワーにかえるんだ!!
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君わいつも強がっているね。 僕と2人でいるときも
そんなに強がってて大丈夫?僕にわ弱いとこも見せてもいいんだよ?
そんなんぢャ付き合ってる意味ないぢャん!!
1人 泣いてる君を僕わ知ってるよ?
僕の前でわ泣いたっていいぢャん。
君が強いのわわかったよ。だからこれ以上僕の前でわ強がらないでください。
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前までわ 君のことをよく思い出してた。君を見てた。
でも もぉ思い出したり、君を見たくないよ。
いつも君の隣にいるあの子のも浮かんできてしまうから。
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君と喧嘩をした時に僕わ言った 産まれてこなきゃよかった。
君わ言ってくれた。
産まれてきてくれてありがとぉ。
その言葉が今でも僕の胸に響いています。
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好きって思ったんなら思った時にすぐ好きっていっとこぉ、 なんかいでもしつこくてもいいからさ。
もしかしたらもぉ言えなくなるかもしれないんだよ?
だから言える時にいっぱい言っときなよ。
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僕わ自分が傷つかないよぉ
君をたくさん傷付けた。
だけど君を傷付けたぶん 自分も傷付いた。
人わ傷つけると 自分も傷付いてしまうんだね。
けどそれ以上に君わ辛いだろぉね。
ほんとにごめん。