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morning starの部屋


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詩人:morning star [投票][得票][編集]




魂の心地よいリズム刻む
自在の軌道(みち)
則ってる日常の唄をハミングしては、

通ってる魂の望んでる理想(ゆめ)の
ひらかれたドアの向こうにある
にじ色の羽衣纏ってるわたしの姿
投影してる鏡の様なガラス張りの
ステンドグラスからこぼれてる陽光






2012/05/09 (Wed)

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