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ハoィンロの部屋


[35] 沈んだ夕日
詩人:ハoィンロ [投票][得票][編集]


いつもの夕日が

赤く街を染め

山の向こうへ沈んでく






君の場所から

あの夕日はどぅ映っているのかな


君の目に映る夕日は
どぅ映っているのかな



そんなコトを思いながら

涙で滲んだ夕日を

ただ遠目で

眺めてた

2005/11/26 (Sat)

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