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安曇の部屋


[364] 愛の告白
詩人:安曇 [投票][得票][編集]

流れていく時の中で

晴れた日も

雨の日も

嵐の日も

当たり前のように、隣にいたい

隣に居て欲しい。


あなたは、そんな人です。

私の中に、あなたの変わりはいないんです。

あなたにとってもそんな存在でいたいんです。



これは、心の奥でこっそり思っている

私の、愛の告白です。

2009/06/10 (Wed)

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