いつまでもいつまでも続いていたかった君と話せる時間が沢山欲しくて朝になって欲しくなかった単なる現実逃避ではなく君が好きだった朝も昼も夜も僕の心には君がいて僕を支えてくれたんだ途切れると息まで途切れそうな気がしていつまでもいつまでも話していたかった夜が明けず君の心の傍にいたかったBy 小さな貝がら
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