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山崎 登重雄 の部屋


[197] 一行詩集_いっしんつむぎ_]T
詩人:山崎 登重雄 [投票][得票][編集]

ニューカマー / さぁ来い恋 生きてる時間と実感

相変わらず馬鹿だから / 好きさ ひとつ以上はイッパイなんだ

魔法とか奇跡とか / 何も不思議じゃない頑張った証拠さ

諦めない / 自分が頼りだ

明日の僕に / ウェルカム!!

記憶に泣いただけ / ちゃんと新しい恋を見つめれば亡霊は背中を押す風に変わる

幻影 / 正論のイメージ達も露骨な予想外も同じ穴のムジナ。

恐怖の対象? / 俺は言葉の中で暴れてる駄々っ子なだけだよ。

戻りたい / メールしたい でも返事は他人に届く

ぽえみ / そんな子がほしい

そうさ / 誰かを好きでいる事が僕のエネルゲン

手の仲 / 画面に触れて体温を感じるだけ

だから / がんばれがんばるここにいる

同一性 / 君を妊娠して愛を出産して未来を育みたい

お姉系 / 確かに男らしくないが野望

浄化 / ゾンビになる前に君の手で

ライムエール / 振れー!振れー!こんなオレ〜!!

あぁ朝が来た / きっと眩しさに目をつぶる

拝啓ファーブル / 僕もたくさん見つけたよ!

アフロディーテ / キラピカのいい女 有難う

リアルラグエイジ / 執事のように家政夫のように お気に召すままどうぞ

青春 / 青いかな 僕の色 君の色

白春 / 真白に清められ時を待つ春

白銀 / ぜーんぶ君のキャンバスだ

ボーダー / 境界を越えて軌跡と飛跡のSTRIPES

ふゆかい? / 大切な季節に水を差したならゴメン

撃墜マーク / 僕についてくたくさんの罰

肯定ペンギン / 全てを認め光を追ってヨチヨチ

冬の海 / ストレッチマンを真似て笑う

何のため / それを知るための文字レース

自己催眠 / 自分に賭けている毎日

サンデーパンチ / 判ってて君の世界が効いちゃうんだ

裸王 / 恥ずかしさを知り我に返る時が来たのだー

一番 / それぞれにある魅力 全部一番

一番好き / 心にしまったたくさんの君

NOストーキング / 言葉以上何もできないんだ

YESヒト恋シ / 生きる希望を消せる訳ない

考えすぎ / バーガー屋のフレーズさ ただ好きなだけ

2009/11/17 (Tue)

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