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☆つばき☆の部屋


[22] 悲しみのバラード2
詩人:☆つばき☆ [投票][編集]

君の前で強がってサヨナラを言うのが辛過ぎて
だから僕は歌うのさ声が枯れるまで…
永遠だったあの頃の二人
時が過ぎるのも忘れ
こんな別れが来る事なんて想像もしたくなかった…
どんなに幸せだった日も
どんなに夢を語った日も
もぅ戻ってこないあの日を忘れたくない

どんなに楽しかった日々もどんなに笑った日々も
もぅ戻れないあの日々だけは忘れたくなぃから…
忘れたくなぃから…

2005/07/07 (Thu)

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