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りんくすの部屋


[211] 腕の心地よさ
詩人:りんくす [投票][編集]



最初は軽く触れる程度だった

少しずつ

あなたの肩に

頭を乗せられるようになって

支えてくれる力強さを知る




腕の中は

どんな感じだろう…



ってのが

気になるなんて…



そんなの

あなたに言えないよ…



2004/03/17 (Wed)

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