ホーム > 詩人の部屋 > 重夏の部屋 > 傍にいるほど。

重夏の部屋


[521] 傍にいるほど。
詩人:重夏 [投票][得票][編集]

優しさに触れるたび

愛しさが募るたび




また一つ また一つ、と




泣きたくなることが



増えてゆくのです

2006/05/21 (Sun)

前頁] [重夏の部屋] [次頁

- 詩人の部屋 -