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Angelightの部屋


[2] −ガラス玉−
詩人:Angelight [投票][得票][編集]

何か言葉にするのが怖い時がある
貴方が私の言葉を信じてくれないんじゃないかってふと、そう思うの。
思い切って言葉にすればいいだけなのかもしれない。
マジで見てるガラス玉のようなすき通った瞳。
そんな瞳で見られたら、真実なんて言えやしない。
貴方の前では、本当はとても臆病な私なの。

2007/09/25 (Tue)

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