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水無月の部屋


[13] 気高き王女の心情
詩人:水無月 [投票][編集]

毎日が気の抜けない日々

いつも笑顔で凛としていなくてはならない

見ず知らずの他人に愛想を振りまかなくてはならない

私は一国の王女様だから…

だけど

本当は、誰かに甘えたくて仕方がないのです

2005/09/23 (Fri)

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