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ゆーたの部屋


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詩人:ゆーた [投票][編集]

眠くなりそうな
春の道を
歩いている...

ところどころに
落ちている
きみの思い出を
拾うたびに
目が覚める...

変わらない
春の日なのに
違ってみえる

一期一会

きみに会えて
良かった
楽しい思い出
ばっかりじゃないけど
会えて良かったよ

楽しかった
きみの思い出と
辛かった
きみの思い出を

ここにおいていくよ

もう一度頑張って
人を好きになってみるよ
この人と歩いてみるから

この春の日に

きみの思い出を

預けます...

2008/03/30 (Sun)

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