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猫の影の部屋  〜 投稿順表示 〜


[1] 存在の断片(かけら)
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もう僕はどこにもいない。どこにもいない。。。

僕はココにいるよ。ココにいるんだよ!
ねぇ・・・ねぇ!?

どうしてぼくをみてくれないの!?
どうしてなんだよっ!

2005/08/26 (Fri)

[2] なみだあめ
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さらさらと僕の頬をつたうその雨は・・・





失恋の、味がした。。。

2005/08/26 (Fri)

[3] 幸せのピース
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「さっきあの人の事ずっとみてたやろー?」

やきもちやいてる君は
きっと僕のこと、ずっとみてくれてたんやろ?

そう思うと、少しうれしくて、幸せで。



「なぁ」
「なにぃ?」
「ちゅーしてええ?」
「もーー・・・ええよ☆」

こうしてると、少しうれしくて、かなり幸せで。

2005/08/27 (Sat)

[4] 前略、応援団長より。
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コートまで届けと必死に声を張る。

ホントはオレだって体張りたいんや。
やけど今は無理やねん。

たのむわ、まけんなや。勝手にあきらめんなや。

まだ、まだおれはあきらめへんぞ。

2005/08/27 (Sat)

[5] 詩でもなんでもない詩
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「お前・・・可愛いなぁ」
「うるさいっ」
「ごめん」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「お前、ブサイクやなぁ」
「・・・・」
「怒ってる?」
「ううん」
「俺の事好き?」
「・・・う、うん・・・」
「へへっ☆」
「もうっ」

やべーしあわせです。

2005/08/27 (Sat)

[6] 孤独
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「入れ!入れぇぇぇ!!」

・・・虚しく響く背中越しの歓声と
ベンチからのどうしようもないくらいの視線。

あの時、俺は孤独だった。。。

お前が俺の肩をだいてくれるまで。

2005/08/27 (Sat)

[7] 午前5時
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アラームより2時間早く目が醒めた・・・ふぅ・・。




・・・君の夢はまだぼくには、辛すぎるみたいだ。。。

2005/08/27 (Sat)

[8] まちぼうけ
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あなたがとっても好きだから
あなたに嘘はつけないの

あなたがいくら
「もうおわっただろ?」
っていったって、私はあなたがすきだから
あなたに嘘はつけないの

だから私はあなたに言うの
「ずっと、ずっとまってるから」
って。。。


あなたにうそはつけないの・・・

2005/08/27 (Sat)

[9] 鈍感な背中
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どんなにあなたを見つめたって
どんなにあなたに寄り添ったって
あなたはいつも気づいてないの・・・。

涼しそうな顔して風切って私の前を歩いてく。

後ろから駆け寄ってあなたの背中に飛びついたら
あなたはわたしをみてくれるかなぁ。。。

2005/08/27 (Sat)

[10] のろけ
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僕だけの君と信じていたいから

君だけの僕と信じて良いよ

I LOVE YOU
I LOVE YOU☆

2005/08/28 (Sun)
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