| 詩人:どるとる | [投票][編集] |
大切な人に宛てて 手紙を書くとして
どんな言葉で 始めようか
筆無精な僕だから きっと 呆れさせてしまうね
でも 今の僕が 伝わるように
駄目なところも 隠さず書くよ
今度の 日曜日にはデートでもしよう
会いたい気持ちが 膨らんでしまうと
会える喜びが とたんに涙になって 溢れる
一年365日 考えてみりゃ 長いもんだね
泣いて笑って 喧嘩しては すぐに仲直り
素直じゃない僕ですがどうか呆れずに
ついてきてください
このとおりです
言葉が言葉にならない気持ちになる
君にいつも 助けられてばかりだ
ただ人を愛するというだけのことなのに
それが難しい
愛されることさえ 苦手だ
人前でキスができない
でも手をつないでないと不安になる
会えたときの喜びは筆舌し難いんだ
会えたときの喜びは笑顔では足らないよ
寒い冬も暑い夏も 休みなく 働いて
飽きることなく何度も君を思う
そして君も僕を思うのだろう
うまくは言えませんが
そんな君を愛している
夜が明けていく まぶしい光が
雲の隙間から差し込めば
おはようの声で目覚める 朝
会いたい気持ちが 膨らんでしまうと
会える喜びが とたんに涙になって 溢れる
一年365日 考えてみりゃ 長いもんだね
泣いて笑って 喧嘩しては すぐに仲直り
素直じゃない僕ですがどうか呆れずに
ついてきてください
このとおりです。
| 詩人:実験台ラット | [投票][編集] |
親であろうが家族
友人、知人、先生、同僚、先輩、上司であろうが
パートナーであろうが
性格 歪んだ人たちと 長い間
一緒に過ごすと たいがい こちらもを歪むんだ
知らず感染
だから 長く一緒に居られないし
相手 変わるまで
自分も そんな一面に入ったんだね
13才からは
おとなしくて ボーとした子
病発症し
成人あたりは 大人ぽい性格だったらしい
周囲の話しだと
治療薬飲まされてから
極端に変わったと 周囲が伝える
仕草も違うと
小学生の頃は
嫌がらせばかりしだす男子の腕に
噛み付いた
嫌がらせ虐待だと感じたら
相手の虐待性 嫌がらせに噛み付くよ
相手が 本気で
反省 無しなら
| 詩人:IKUMI | [投票][編集] |
必要ないならないと言ってくれたらいい。
また関わろうとするあなたが分からない。
正直、私は関係ないし、どうでもいい。
別に私が痛い目を見る訳ではないし。
本人に伝えたら、
まぁちゃんとするよ!
これだけ。
私が言った意味分かってる?
理解しているの?
分かってないなら、
理解している振りはやめて欲しい。
まぁもう本当にどうでもいい。
私にはもうあなたを理解出来ない。
…出来損ないの女神はきっと
必要なかったんだよね。
あなたがそんなんなら私も
対応は変わるよ。
あなたの言葉一つ一つが
最早信用性がないの。
もう分からないの。
| 詩人:実験台ラット | [投票][編集] |
悪魔に憑かれた奴が どんな体験から
悪魔を飼い始めたか その背景には 共通点がある
その背景知れば理解できても
結果 歪んだ悪魔に傾いた自己愛性障害とは
どんな過程で 育ったかだ
その過程は 知らされなければ
また 負の連鎖バトン 生じるだけだ
| 詩人:鰐句 蘭丸 | [投票][編集] |
気持ちが落ち込むと
よく来る河辺りの橋の下
この季節だと雑草はきれいに刈られ
散歩をする人影もなく
寂しく
そして
寒い
軽トラのラジオの電源も切って
遠くから聞こえる電車の踏切の音
飼い犬の声
風は無い
仕事の忙しい時期を過ぎて
気がつくと
自分から離れてしまった事実を知る
過ぎた事
覆せない事
諦め
人は簡単に言う
簡単に出来るんならしてる
簡単に出来なきゃ
いけないんだろな
この河辺りで
こうして
過去に変える
此処はそういう作業の場所
あまり来たくは無いが
来なきゃ
前に進め無い
もう
暗闇に包まれて
「落ち着いたかい?」
暗闇に問われ
しばらく目を閉じ
軽トラのエンジンをかけて
ギアを前に
入れる
| 詩人:実験台ラット | [投票][編集] |
直径200q範囲
加害妄想を伝えてきた人たちの数
たぶん 強そうな人
立場強い人にはその加害妄想 見せてない
聞かせてはいない
弱者にしか見せたり聞かせていない
学校裏で 弱い子から、カツアゲする卑怯な弱虫チンピラと同類
その者たちの共通点は
悪魔心理に偏り頼った
自己愛性障害
自我肥大や 重症化気味の境界性パーソナリティ障害
支配性人格障害やら 混じっている
前女医 あなたは 猟奇殺害犯した 聞いた話 あの女高生の
普段の性格と 態度が似ていた 性格も
他虐性あった自覚あるはずだ
陥り過ぎたら 全て消えてしまえと 残忍となる
しかし 数日もせずに その記憶無くし
キョトンと 天使面してるかもね
あの時 周囲に バラしておく勇気があったら
まだ マシだったかもしれない
加害妄想 無意識隠し
他虐は 危ない副作用ある薬に向けられ
この薬は 副作用はありませんと騙した
| 詩人:鰐句 蘭丸 | [投票][編集] |
そうだ
あの日
キチガイでいよう
そう心に決めたのに
常人を振る舞って
傷ついて
「痛い 痛い」と泣いて
本当は憎悪と怒りに震えているのに
何時 何処で見失った
さあ
もう
還ろうか
あの日に
| 詩人:実験台ラット | [投票][編集] |
その症候群は
患者が苦痛おび病悪化する姿こそ
人生だと言わんばかり
その姿与える危ない副作用ある薬を尊重しかねない
使いたがる
患者の生活の質の向上など望まない
悪化与える事こそ医療の役割
.. ぞみ先生
代理ミュンヒハウゼン症候群と
境界性パーソナリティ障害のチェックを
血に塗れた白衣に うっとりする症状来る前に
| 詩人:実験台ラット | [投票][編集] |
薬副作用からか
白い森のなか飛んでる悪魔を
虫取り網で捕まえ
空中 振り回すよな姿で来たのかもしれない
自身に発生した悪魔は正当化し
他者に発生した悪魔は認められないといった
人間 無意識のなかでは
別判断している
悪魔を認めていない
意識では 悪魔解放しても
ある薬 副作用で 手を汚さず消せる治療プラン
悪魔飼ってる時 あなたなら やりかねない
天使モードのあなたは否定する
私は そんな酷い人間ではないと
そして憑依的となり
現実認識力喪った時やりかねない
だから 白衣辞めて
自身の幸福論に集中したら
でないと あなた いつか殺りそう
憑依借りて 飼った悪魔に餌やり肥大させた後
金維持のため? その仕事は
患者の身内たちに広まるさ