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[100707] 無題
詩人:番犬 [投票][編集]






君への想いの大きさを考えるたび










吐き出す言葉の全てが









無意味に感じてしまう








だからこそ





『好きだ』






これ以上の文を書き足せずにいる





2007/04/22

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