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> No.100862「現実と崖っぷち」
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[100862]
現実と崖っぷち
詩人:
栢徠
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わかってた
自分が崖っぷちに立ってる事
けれど現実はもっと深刻で
正直、泣きたくなった
諦めるしか無いのだろうか?
つきつけられた現実に
ただ諦めと絶望に染まっていく
2007/04/25
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