| 詩人:baby | [投票][編集] |
周りに流されながら歩いてきた気がする
『自分らしさ』
いつの間にかどこかに置いてきてた
知っていくことで
沢山のこと経験していくことで
大人になっていくけど
矛盾や憤り感じること多すぎた
答えなんて誰にも聞けなくて
時代の流れに沿って歩く方が楽だった
辛い経験。落胆。
それでも立ち向かえるほど強くなくて
うまく生きようと必死になって
強くならなきゃって
慌ただしい時代の渦に飲まれて
大切な物見失っている人どのくらいいるだろう
うまく生きているようにみえたって
心が満足してなきゃ意味がない
自分らしく生きよう。
ありのままの自分
誰も認めてくれなかったなら
自分が認めてあげればいい