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[104590] 救世主細山
詩人:tyuuya [投票][編集]

世界がもし100人の村だったら

俺はところで昨日から何も食っておらず、ホットケーキをうまそうにホウバっていたクッキー・モンスター嘯フ額は脂まみれの肉汁がホースを潰したように溢れ出ていた

お前のメガネを取ってかけたい。

内山でも、松村でも、石塚でもなくて、

あの、幸せに満ちた黄色い半袖のシャツが俺には眩しすぎるのだった

2007/07/02

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