縛り付けから じたばた 翔ぼうとしたかつてぼくらは、懸命に 自由を願ったねでも、これじゃ ただの散りで終わっちゃいそう友達や仲間と、お互いがくっ付き合って強くなるには、自分のいい所を出せばいいんじゃないかだから 今度は、、 あるがままの自然派へ向かおうそのままの”自然”が けっこう難しいんだなっ、これがレット・イト・ビー(流れるままに)まろみのある気持ちで、自分らで自分のいい面を押しだそうぜ、、、そうしよう!
[前頁] [投票する] [次頁]