カーテンから漏れる薄い光が君の姿を照らす君と見つめ合ったまま僕は寝転がっている愛しい人を目の前にして僕は幸せを絶やすことはない“そばにおいで”と手を広げると君は僕の胸に飛び込んでくれるんだ柔らかい表情と暖かい体温優しい匂いと繊細な心君は最高にいい女心に君が触れて君が心に触れる僕が君に触れて君が僕に触れる感じるんだ『愛しい』ってこと想っているんだ『恋しい』ってことわかっているんだ『このままずっと二人』ってこと
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