キミとの有り触れた毎日も当たり前に描いてたいつかも本当に有り触れているから有り触れすぎているから急すぎるキミとの別れは寂しさよりも悲しさなんかよりも違和感でしかなかったねぇでもそれは掛け違えたボタンのような有り触れた違和感ではなかったけれど
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