あなたの指先から光が漏れたあなたを明るくさせていた物誰かの優しい言葉は優しさじゃなかったそれでも信じてバカをみてもいい寂しさに囚われたとき明日の光を見失ってそれが全てとは言わないけれどあなたはそれで今まで立っていた震える肩を抱き寄せて本当のこと話すけれどそれは全て醜くって信じられなくって
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