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[118613] 何よりも…
何よりも…
僕には貴女が必要だった…
貴女の存在が僕には
とても…とても…
大きな存在だった…
ある日…貴女は言った…
『私の命…もっと苦しんでる子供達に捧げてあげられたなら…』
貴女のそんな優しい一面も
認めない訳じゃない…
けれど…貴女を…
他の何よりも…
必要としている事を
分かって貰えるなら…
少しで良い…
分かって欲しい…
僕にとって…
貴女は必要な存在なんだ…
2008/01/08
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