一人でブルって徘ずり回るそんなお前らが大好きだてっぽう玉みたいに突っ込んでいけ雨は落ちる雪は降るいずれは解けて川は河とらなりて大海空へと帰るから独りで生きて行くしかない布団は温もりを教えてはくれるがが生きる術まで教えてくれない歩き過ぎて足がずたぼろだまだ腕があるだろう?where is no going back.becouse I'm keep going.頑張るってのは違うだろうリラックスしてやればいいさ
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