眠っていた孤独感ふとしたことで思い出したどんなにコーティングしても過去からは逃げられないもんねこんな子供みたいな感覚まだ残ってる自分に嫌気がさす独りを好むくせに時々すごく寂しくて強がってばかりで素直になれなくて自分を全部見せたくないくせにどんなワタシも受け止めてほしいって本当は想ってんだよねだからこそそんな気持ちに負けないように強くならなきゃって思い続けてきたけど「強がり」の部分も強くなってる気がする‥
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