あの屋根の向こう側へ旅をしようか君が呟いた 青い日あの空の下まで 旅をしようか君が呟いた 別れの日輝く星 振り注ぐ星の欠片泣かない様に 振り向かない様に君と歩いた あの日々立ち止まる僕空を見上げて君も思い出すだろうかあの日々を
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