自信が欲しいのだこれでいいのだという向かっている先が進む道がこれで正しいのだと間違ってないのだと誰かに言ってもらいたいそしたら私はその人に泣きながら感謝するだろう残念ながらそんな人は現れず感謝することも泣くこともできずに歩みを進めるだけの日々満ち足りることなど私にはないのだろうけれど
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