| 詩人:メシ王 | [投票][編集] |
この世界のどれだけの男が
「どうして綺麗にできないの!」と
女に叱られてきただろうか。
否!!!!
我々男はわざとこぼしているのではない。
そこをまずわかって欲しい!
例えば!
朝起きたときはかなり危険だ!
我々男が思う小便の放物線。
その想定した放物線をはるかに凌駕した放物線が起きることを紹介しよう。
●レベル1 (横向き型)
直線の軌道をはるかにそれ、横に放出してしまうパターン
●レベル2 (センス型)
小便が横に広がり、センスのように広がるパターン
●レベル3 (ツイン型)
衝撃!放物線がなんと二つに割れるパターン
レベル3にいたってはもうどうしようもない。
男はこれを見て納得していると思う
女には、嘘のように聞こえる話かもしれんが
これは紛れもない真実なのだ…
そして「座ればいいじゃない」という女がいるであろうが
そこだけは譲れないのが
男なのだから…
そしてこうやってこれからも
小便に対する男と女の戦いは
続くのだろう…