傷つけることに怯えていたのなにもかもこの手を離れ壊れてしまうわああ哀しい歌声が夢を見せて終わらないあなたの瞳を思い出す好きだなんて言葉わからなくて不安定で永遠に続く冷たい世界を歩いていけるほど愛しているのに最後に少しでいい触れたいよそこにぬくもりがなくても想いを遂げて
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