たったひとりの夜にね思うのはきみのことどうせ離れていくならあんなに寄り添う日々はいらなかったよそれでもあの時間があったからきみのことを想えるんだたったひとりの夜にね思い出すのはきみのことだいすきでだいきらいなきみのこと
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