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[128751] もう一度…詩を聴きたくて
無邪気で、純粋。
そうなりたいのか。
憧れなのか。
それに向かって必死なあなたが、好きだった。
私はあなたの魅力に、思考が鈍くなり、注いでくれる愛情も汚し続けた。
あなたが心に流しつづけたナミダは、枯れるまで…私が気が付く事はなかった。
失って分かるものがある。。。
わかってどうなる。。。
あなたと同じ人はいないのに。。。
ねぇ詩をうたってよ…
2008/07/06
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