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> No.128818「息をしてるのも忘れてた」
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[128818]
息をしてるのも忘れてた
詩人:
満月
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夜空を見上げた。
透き通った暗闇に輝いていて
優しい目になっていた。
ふっと…気が付けば時間が通り抜けていた。
2008/07/08
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