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[14] 夢…寂しさ
詩人:トシ [投票][編集]

深夜、目が覚めると妙に寂しかった…

どうやら夢を見ていたようだ…

その夢には、

今までに出会った友達がゴッチャ混ぜに出てきて、

仲良くしている自分がいたような…

困難に直面して焦っている自分がいて、

それを助けてくれる友達がいたような…

そして、誰かに告白されている自分がいたような…

いったい、この夢が意味するものって…何だろう?

そして、この虚しさはいったい…何だろう?

2002/12/06

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