| 詩人:リオ | [投票][編集] |
なんつーか
気持ちが穏やかじゃない
独りの夜
独りの部屋
独りの声
俺は何を思い
何をしたらいいのかわからない
ただわかることは
明日の日が良くなると
信じれば
必ず訪れるってこと
他人の目なんて
気にすることない
社会なんて
結局は色んな人間がいての社会
辛いと思ったら
逃げればいい
悲しいと思えば
泣けばいい
自殺の多い日本社会
どことなく哀しい
ある人に
「生き方は人それぞれだからしょうがないけど残された人があなた以上に苦しむとゆうことを覚えておきなさい。」
と、言われ
自分にもこんなふうに思ってくれる人がいるってわかった
今まで気が付いてないだけで
周りにはたくさんの温かい手が
常に自分に差し伸べられている
さぁ、立ち上がろう
今を楽しもう
傷ついたら
また、凹んで
そして立ち上がればいい
この世に完璧なんて
結局存在しないのだから