| 詩人:ジョーブ | [投票][編集] |
酸素がもったいない
言われるけれど
私は,空気に溶け込めないんだ
灰になれば
言われるけれど
焼けれないんだ
私は,ゴミだけれど
社会での出会い,ストレスになってしまう。私が酷くなれば,血族でさえも,自ら白い目になる。
幼き日々に,仕方のないストレスを持ち,ひきこもりで遊んだ。
部活以外じゃ,友達と遊ぶことは,あまりない。
習い事や趣味なんてなく,一つ夢を見た。無理だった。
Heartが弱く,Heartがない私。
いろいろ言われるけれど,自分自身もわかるけれど。全ての中で,一つも前に歩けない。
前向きじゃないと
そんなの知ってるよ!
できないから,どこかで叫ぶんだ。