| 詩人:かけてん | [投票][編集] |
悪口はキーライって思っている君
聞いた悪口はたいして気にしない
悪口からは真実も見えるけど確実に嘘偽りも生まれる
それは誰かを傷つけるだけにはとどまらない
その人の大事なものさえ消せかねない
だから悪口はキーライって言える君は誰かを助けているし
君は本当の素晴らしさを持っている
尊敬する
見た目がどんなにチャラくったってなんだって関係ないさ
僕は君を尊敬するから君が誰かからなんと言われようと君を消さないで
分かりあえない魂もある
分かりあえない人間だっている
分かりあえない自分の姿だっている
分からないなんて沢山あるよ
だけどね確実に言える事は悪口はキーライって言える君が好きだって事
その思いは君へ届くように僕も頑張るから
君は社会に消えないで
君は君色でいい
僕は僕色でいい
そしたら君も僕も自分と素直に共に生きる事が出来る