馬鹿みたい。 そんなふに呆れる時間を 何度となく通ってきた 私はどんな大切な時よりも 貴重な時間を過ごしたの 馬鹿みたい。そんなふに想う時をあなたと 無邪気に過ごしたかったそんな刹那な願いだったの それはどんな願い事より 貪欲なの
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