心の声に耳澄まし頭に浮かぶ言葉並べる私痛みに耐え雲に覆われそれでも君を待ち続けてる先の見えない未来でも必死で先を見たいともがくもがけばもがく程深みにハマるの分かってるのにこっちを見てよと水面を揺らす届いているかわからぬこの想いはいつか報われ花開くのだろうか疑問と戦い不甲斐なさを感じでも君と同じ時を生きる者として多くのことを分かち合い赦し合いたいと願ってしまう君に少しでもこの声届けたい一瞬でもいい私の事想ってくれたらそれだけで幸せ
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