| 詩人:名無 | [投票][編集] |
ボクのソバで
ワラってホしいってオモった
キミからしたらボクはタニンなのにね
キミにはダイジなヒトがいる
ボクはそれをシっている
さぁ ザンゲしようかボクのツミを
さぁ ザンゲしようかボクのオモいを
ボクのソバで
ウタってホしいってオモった
キミからしたらいいメイワクなのにね
それでもキミのコエがスきだ
キミのウタをキいていたい
さぁ コウカイのハジまりだ
さぁ ノドがカれるまでサケぼうか
ボクがキミにしたコウカイ
ユルされるコトはない
ザンゲをしようか ボクのツミ
コウカイがハジまるアシオト
キョウフにフルえるボクのシン
ノドがカれるまでナきサケぶ
ボクのイシキはウスれてく
ボクのイシキは…
ボクの…
キミにキラわれるユメをミた
アシタはワラってくれますか?
ボクはザンゲをツヅけます
コウカイは
オさまるコトをシりません