| 詩人:ジョーブ | [投票][編集] |
笑顔が雲になって
この上からみる赤い夕日
世界で1番居心地がいいなぁ
ほら、君の頬赤く丸い夕日照らした
僕は胸が膨らんでいったぁ
雲が笑顔になっていたよ
くしゃみをすれば鼻むずむず
新鮮な空気は
山の上の風の中で
スッとした気分でいたんだ
僕達は忘れないあの過去の記憶を
いつまでもいつまでもだいじにして
友と言う友情がほら
胸の山底から立ち上がる
力がありの大丈夫さ
力がありのなんでも平気さ
拳を突き上げ叫んでやる
力があり大丈夫だ
力があり全然へっちゃらさ
背中押す
友情の波が
僕達の視界の赤い夕日の中で
いつまでもいつまでも
燃えて
いる