| 詩人:雪 刀寿 | [投票][編集] |
俺なんて、もともとがアホ なんで、
詩で かしこまって、斜めに構えようとしてるつもりの事が、
かえって、
自分を変えられるような気がするものだから、妙に嬉しかったりする。
もう既に 社会にある言葉で 語るには、知識もってない し、
人の中に 言葉を見いだす には、人を恐がるなぁ。
自分から にじみ出てくる・あぶく・を 宙ぶらりんに まいて、
遊ぶ時、
気を吐き出しながらも、「読める文章にせんとあかんよ」、自分に言い聞かせようとしてるつもりが、果たして 俺は、それを分かってるのかな?(疑問)