星の輝きのかけらをきみにあげたい夕べの瞳の悲しみを消し去ってあげたい虹色の扉が待ち受ける新たな世界の境界を潜ぐりたい。ずっと逢えなくなって、ずっと捜していて、ずっと想っていたその想いをとどけたいきみに、きみに、きみを
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