僕らはなあ、僕らはたどり着く為にただ 走った無限の思いを胸にただひたすらにあの暑さを走っていた空と地球を分けるには何処を指せば良かった?屋上から見下ろす光と風が強かった深く 深く眠った夢のように遠く 遠く長く 無我夢中だった僕らはなあ、僕らは目指す場所なんか見えないほど無限の思いを胸にただひたすらにあの暑さを 僕らはなあ、僕らはたどり着く為にただ 走った無限の思いを胸にただひたすらにあの暑さを走っていたさ
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