| 詩人:雪 刀寿 | [投票][編集] |
インデアン」うそつかない 噂はすべて参考にしか過ぎない現実優先
風は回ってる
東南東のかぜが揺らぎ たまに北東に戻ったり
南へ行き追いつけて梅雨にびくっと仰け反ったり
反動が有る気象
きしょうもふきそくが規則的に鳴る 三日で1周期の恋煩い
すべてには幅がある
時間、空間の察知
印であん・うオークの三角お出かけ=畑と買い物と交流
朝もぎたてのやる気が、夕方にしぼむ
昼過ぎにピークで、想像射光=社交
こんなの分かる会?
散歩も結構ハードで汗っかき
旅行はしばらく無理かな
でも脳みそがいい気に成り、痺れたのどけさに浸れるなら、
ダムか湖か池の有る落ち着いた旅館か
高千穂か、静かな湖畔か、八つは嘉(か)村のような盆地で涼みたい
撮影や録画を避けるために交流はこっそりすることにしています