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[174818] 感
社会の一面に
現実に
いつも
人間は考えを止めてしまうと
危険だと
そして考えてはならない局面
休まなくてはならない時も訪ずれる
音楽、詩、文学、絵画、工芸、表現
考えるだけで無く
感を優先する領域で
考えを休ませる
小川のせせらぎに
ただ 気持ち 傾けるよに
感は
いつしか 思考より
正確となる時も在り
表現のなか
感は
それぞれどんな生き方をしていくのだろう
何を伝えて来たのだろう
何を伝えて行く
感
2012/03/10
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