怖くて悲しい夢をみるの夜がくるたび憂鬱で目をつぶるのが怖いだって寝てしまったらまた 夢をみるもの怖くて寂しくて悲しい夢何度も聞こえる聞きたくない言葉ただ絶望を感じどうする事もできないまま私は君の背中をみるの嘘だと言って好きだと言ってと叫びながらたくさんたくさん泣きわめいて自分の泣き声で目覚めるの夢だとわかっていても怖くて怖くて君にメールを送れば普通に返ってくる返事君のその一言で私はやっと夢から覚めた「おはよう」
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