君 本来持つ感性 才能を僕は時に鈍らせてしまっていたのかもしれないだけどなけなしの愛情のよに何かバトンできたらと時折でなくそう願うことも在ったいくつか見届けた虹を 渡る 子供たちのよにその季節の繰り返しのなか過ごし
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