ゆったりあわてずにおだやかに自分を守る 内面はひとりきりとりとめもなく外の世界の活発に争う動きをせせら笑って自分だけサバイバルする」トロピカルでなまぬるいなめくじ・まるで、きのこ。影で休みながら そっとしたたかに生きる。 静かに自分を守る。もし身の回りに何か事が荒立って起これば、なんとか自分に有利に運ぼうと気を込める。それが自然。受身の植物が起源。自然環境ではそれですべてがうまくいく。内面は静かな受動態
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