天空の手紙は白く白くあなたの運命を変えてゆく私からあなたへが運命を変えれた事でしみついた文字があるそれは天空の手紙白く白く文字だけ青い太陽に守られているその暖かさが体温を私達にくれている窓からの風は知らない場所からのかすかな香りがするこの風は君の元へも行ったのだろうか四つ葉のクローバーそのうち見つかるそしてそれは幸運があると呼ぶこの部屋の小さな小さな空想の言葉である私が練り上げた言葉は私自身で夢をみるいい天気だ少しばかりお昼寝をしようかな
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